大津港

県北

北茨城市

県内随一の施網漁港として年間数万トンの漁獲量を誇ります。港湾の東辺に松ヶ崎の美しい景色が広がり、朝夕の出入船の情景も素晴らしいものがあります。

【桜田門外ノ変ゆかりの地】 幕末の時期、北茨城市の大津浜(現在の大津港)に異人が上陸したとの記述が残されています。これにより徳川斉昭は海防の重要性を認識したとも言われています。

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最終更新日時は2021年03月02日です。
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