水戸八景「広浦秋月」

県央

茨城町

月色玲瓏たり広浦の秋

水戸八景とは、水戸徳川家第九代藩主斉昭公が、天保四年(1833年)に水戸藩内を巡視し八つの景勝地を選定したものです。選ばれた地には、斉昭公自筆の碑が建てられました。

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最終更新日時は2019年10月17日です。
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