水門の帰帆高楼に映ず
水戸八景とは、水戸徳川家第九代藩主斉昭公が、天保四年(1833年)に水戸藩内を巡視し八つの景勝地を選定したものです。選ばれた地には、斉昭公自筆の碑が建てられました。 「水門帰帆」の碑はひたちなか市役所那珂湊支所の近くあり、碑のある高台からは東に太平洋、南に鹿島灘、西に筑波山、遠くに日光の連山を眺望することができ、絶景の場所です。
Information
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所在地・問い合わせ先・ホームページ
所在地
茨城県ひたちなか市和田町
問い合わせ先
ひたちなか市教育いいかい事務局
総務課文化財室
029-273-0111(代)ホームページ
https://www.city.hitachinaka.lg.jp/kanko_site/4/2/bunkazaikouza/6452.html
最終更新日時は2022年03月01日です。
最新の料金等は各施設にお問い合わせください。
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